欣喜雀躍
仏蘭西の湖水のそばにある、彫刻をした胡桃製の寝台
百貨店の寝台など、貧乏臭い新興階級
自分の部屋の中には細心の注意を払っていて
紅茶茶碗、匙、洋杯
番茶で染めた色の畳
幻の豪華
安い青畳のけばだった畳の匂いは貧乏臭さの最たるものである
西欧の文学と美術を、匂いだけ嗅いだだけの、みすぼらしい教養。
ジャンルイバロオ
結局、
2000万円4% 6万円
2500万円4% 8万円
・毎朝タロットを一枚引く
・今日のテーマを作成
・私は趣味人として生きる
夜はすることがなくなるので、落ち込みやすい。なにか夜のルーティーンを持った方が良い。手を動かす系がよい
・スマホの整理
・料理作り置き(玄米)
・編み物
・ゲーム
・掃除
・淡々と仕事。成果を気にせず。
・自分の体を労る
・玄米卵かけ亜麻仁油アボカドでデトックス
・カフェ活してよい
・なんとか新しいことをして、ストレスコーピングリストを増やす
・マッサージに行く
・楽しめるゲームをやる
・図書館に行く
・とにかく寝る
・アバタロー聴きながら、notionにまとめ
昨日から翻って、今日の気分は最悪だった。
何をしても幸せを感じられない。
原因は
・英語の先生が今年で辞めると知った
・自分だけが、どんどん取り残されていくように感じた
からだろうと思う。
さらに、気分をなんとかリフレッシュしようとサウナに行ってみたのに、たどり着いたら月に一回しかない定休日であった。前回も同じ。自己嫌悪で怒りに震えた。
あたらしく試行錯誤して、多少効果があったことは、
・毛糸で指編み
・日記
だけだった。
YouTubeも、映画も、ゲームも、イライラしてしまってダメ。
何も考えずに、手を動かせる、編み物がよかったのだろう。
この日記も、それなりに気分が良くなっている。
結構、幸せなのではないか。普通の人と比較したら。
・毎日働かなくてよい
・しがらみがない
・全ての時間を自分のために使えている
・仕事がそこまでプレッシャーではない
・自分を見つめる、人生について思考する時間が十分にある
では、何が問題か?
・他人を羨む。家族がいる人や旅行者、恵まれている人など
・執筆習慣がまだなく、自分のやっていることに自信が持てない。これでいいのか、という不安感
・FIREまでややお金が足りない
より理想的な状況は?
@精神の成長。哲学探究。他人を羨まない、自分への絶対的な信頼ができるようになる
A執筆の習慣化
B固定費以外4万円で生活できるようにする
👉もうほとんど理想に近い。
アクションプラン
・朝イチで執筆習慣の形成。仕事の日以外の4日。
・玄米たまご亜麻仁油の、粗食生活
・図書館、YouTubeで、精神向上のためのインプットを毎日
・シンプルに泣けた。
・父親の不倫による子供の孤独感は一つのテーマの核心
・E.T.はイマジナリーフレンド。