最近、気分よく過ごせている。
投資が上手くいっていないにも関わらず。
バナナダイエットと、やりたいことができたから。
ちいかわのおかげ。
ほんとうに感謝。
これからもっと大切にする。
現在の世の中には、綺麗は汚い、汚いは綺麗になってしまっていて、時々頭がおかしくなりそうだ。
綺麗は綺麗の感覚を取り戻す=正気を保つために、文学が私には必要だ。つまり泉鏡花や室生犀星など。
楽しめた。
テンポや読みやすい文章の書き方など、参考になった。
巻末で選評が読めたのも学びになった。
・昼は英語学習、夜はワイン執筆を楽しむ
・iPhoneのnotionで十分執筆可能
・1万時書けたら、都度講評を貰う
・今年は何も考えず、ひたすら習慣をコツコツ続けるだけで良いのだ。未来は考えない。目の前のことを淡々とやるだけ
・今の環境は理想的だと気づく。実感する。
手書きもいいけど、
疲れて机に座る体力がない時は、
スマホのメモ帳で十分であることが分かった。
プロット作りや、使いたいシーンの描写など。
体をマッサージして、休息しながら脳だけ使える。これはいい。
好きなテイストの短編。
彼の作品を初めて読んだけど、想像より読みやすい。
キャラクターの不気味さが際立つ。
メタファー作家とのこと。
インタビューより抜粋
日本語は特に助詞と助動詞の使い方について、英語やフランス語よりも感覚に任される部分が大きいので、名詞や動詞のボキャブラリーの選択と同じくらい、助詞と助動詞の選択も大事だと思っています。もし、読者の方が僕の文体を洗練されていると思ってくださったのなら、そういった部分がうまくできていたのかもしれません。
晴耕雨読。ミシンで小物作り。ヴェルヴェデーレのアポロン。創作が上達している実感を感じながら過ごす毎日。赤ワイン。
できたこと
・朝掃除、執筆300文字、カフェ英語
・午後カフェ
・昼寝
できなかったこと
・食事コントロール
・図書館 5時までだった