好きなテイストの短編。
彼の作品を初めて読んだけど、想像より読みやすい。
キャラクターの不気味さが際立つ。
メタファー作家とのこと。
インタビューより抜粋
日本語は特に助詞と助動詞の使い方について、英語やフランス語よりも感覚に任される部分が大きいので、名詞や動詞のボキャブラリーの選択と同じくらい、助詞と助動詞の選択も大事だと思っています。もし、読者の方が僕の文体を洗練されていると思ってくださったのなら、そういった部分がうまくできていたのかもしれません。
晴耕雨読。ミシンで小物作り。ヴェルヴェデーレのアポロン。創作が上達している実感を感じながら過ごす毎日。赤ワイン。
できたこと
・朝掃除、執筆300文字、カフェ英語
・午後カフェ
・昼寝
できなかったこと
・食事コントロール
・図書館 5時までだった
今日は2000文字執筆できた。
創作VlogをBGMにスタートすると書きやすい。後はなるべく身体のストレスをなくす努力をする。温め、カイロ、昼寝、ワインなど。
毎日の習慣は
❶朝すぐ執筆2000文字
❷午前中カフェひなたぼっこ学習
❸お昼休みとストレッチと昼寝
❹午後カフェ創作ノートと読書
❺帰宅して執筆2000文字
これができれば1番良い。
貯蓄と習い事を続けながら、これをまずは3ヶ月行うと、人生変わるはず。
何にしようかな?執筆かな?
今日は風が強いので、自宅で色々やることにする。
どうすればいいか。
外出と在宅50%ずつにしてみる。
7時間外にいる(午前3時間半、午後3時間半)
疲れたら休む
集中力を鍛える
ノート創作を楽しんで行う
インタビューより。いいなと思った。
Individual とは分割できないという意味だが
現代においては、分割したほうがよい。
コミュニケーション上手になることと、自分らしくあることは対立するので、分割する他ない。
また、小説を書くときについて、
・小説は時間芸術である
・場面は絵画のように考えて描写を書きやすくなる
・大まかな書きたいことを見出しで整理しておく
・音楽のように考えて、サビから書く
・ボイスメモを書き起こすというやり方を活用する
などと仰っていた。
三浦しをんの文章力、すごいなぁ。
自分はこんな文章かけない。
スラスラと読めるけど、決して稚拙ではなく、よく考えられた中身のあるシンプルな文章。
三島由紀夫っぽい作品を書いてくださいとのお題で書いたものみたい。
自分はいつ病気になるかも分からない。
後悔しないように生きたい。
生命を充実させるもの「愛と理解」
どちらも、幻想。
だから、自分の中にある愛と理解を育てるしかないと思う。それは絶対的なもの。
死ぬのが怖い。
つまり、私はまだ、幸せな将来を夢見ているということ。
・執筆英語フランス語バレエを無心で続けていればよい。やっていればうまくなると信じて、深く考えない
・体調や気分がすぐれない朝でも、適当に読書していれば時間で解決することもある
・姿勢筋のトレーニングを意識してカフェ時間を過ごすとよい
・武道について学んでみる
気分転換になるスポットは?
・本屋巡り
・予約してどこかに行く
・ホームセンター
・猫カフェ