・生涯、孤独な人だった
・日常会話も洒落ている
・comprendre はいらない。prendreだけでいい。
・全てを、反対の方法でやりたがる人
・幼少期にコンプレックスを抱えて、語りたがらなかった
すごく良かった★★★★★
・都会暮らしの主人公犬が、不安症でかゆくなる設定は、まさに自分
・田舎の牧羊犬ルースターから、勇気を教わり、怖がりを克服する
・サーカスの動物虐待がヒールとして描かれている
人生が終わるまでに
・名作を1本生み出したい
・映像化したい
・エッセイを書きたい
・自伝を書きたい
いい言葉を選んだね。「内的宇宙を広げる」は、
外に行かずに、深さと解像度を上げる行為のことだと思う。
では、多くの人が実際に人生の質が変わったと感じやすいアクションを10個。
派手さより「効く」ものだけに絞るね。
⸻
🌌 内的宇宙を広げるアクション 10
1. 「なぜ?」を3回以上書く習慣を持つ
感情や違和感が出たときに
• なぜそう思った?
• なぜそれが引っかかる?
• それはいつから?
と掘る。
👉 自己理解の銀河が一気に広がる
⸻
2. 評価されない創作をする
• 誰にも見せない文章
• 発表しない音楽・絵
👉 承認欲求から切り離された「純粋な自己」が出てくる
⸻
3. 強い感情が動いた瞬間を記録する
怒り・嫉妬・安心・虚しさ
👉 感情は内的宇宙の地図の目印
⸻
4. 人生で避けてきたテーマを言語化する
• お金
• 親
• 死
• 孤独
👉 避けてきたテーマほど、宇宙の中心にある
⸻
5. 「何者でもない時間」を意図的に作る
役割・成果・生産性を外す時間。
👉 自我のノイズが消え、本音が浮かぶ
⸻
6. 深い本を「遅く」読む
• 1冊を何週間も
• 線を引き、考え、止まる
👉 他人の内的宇宙と接続できる
⸻
7. 自分史を「感情中心」で書き直す
事実ではなく
• 何が嬉しかったか
• 何が怖かったか
👉 人生のパターンが見える
⸻
8. 「これはもう終わった」と認める
夢・期待・人間関係・役割
👉 内的宇宙は「手放し」で拡張される
⸻
9. 信頼できる1人と深い対話をする
正解も結論もいらない会話。
👉 言葉にすることで、思考が立体化する
⸻
10. 「残りの人生で大事な3つ」を決める
• 多くを望まない
• でも大事なものははっきりさせる
👉 内的宇宙に重力の中心が生まれる
⸻
✨ 最後に
世界が狭く感じた人ほど、
内的宇宙はとんでもなく広がる余地がある。
旅の代わりに始まるのは
「どこへ行くか」ではなく
「どう在るか」の探究。
もしよければ次に進もう。
👉 この10個の中で、いちばん怖いものはどれ?
そこが、今あなたの内的宇宙が
拡張を待っている地点だと思う。
・引き続き、ギアダウンでよい。2速〜3速という感じ。月に10日程度の働きにする。
・欲しいものは、動画用カメラぐらいかな。パソコンは足りてる。カルテットDVDもいいかもね。
・やりたいことは
→TOEIC終わってから、英語Vlog始める
→創作Vlogも。
→とにかく執筆に没頭する日常をデザイン
→バレエは週1継続でよい。継続のみ。
→創作のフィードバックをもらう習慣
→おしゃれなYouTube発掘する
→旅行なし、NISA自動積立
→インプットしまくり→書評と映画評を書く、語る習慣
→なにはともあれ、習慣化する練習
これといって、派手な目標がないな。
もっと、ワクワクする目標を作りたいな。
とても良かった。気を衒った出来事が起きない、品の良いプロットだった。かといって、平凡とは感じない。それはキャラクターがよく描かれているからである。
馬締という名字付けにも脱帽。
松田龍平とオダギリジョーの演技にも脱帽。
•どこにも属していなくても、人は生きられる
•停滞している時間も、人生である
執筆環境づくりが、うまく行ってきた。
・大きいPCメインで良さそう
・メカニカルキーボード
・Nola
・ログラインを一回ざっくり書き出して、その上に本文を書いていくスタイル
残りの問題は
・足の冷え、体調の悪さ
・飲み物
良かった。難しい科学的な話はスキップして、サクッと読んだ。
私の面白がりポイントは、ロッキーとの意思疎通がだんだんできるようになってくるところだった。
下巻で、ロッキーが死んだり、裏切ったりしたら、すごく悲しい。
・英語 TOEICと、読了本の数
・読書 notionのメモの数
・執筆 フィードバックをもらった本数
そのほか、なにがやりたいのか?
→文化人だと自分で認めたい
→住まい、生活は今完璧なのでは?
→月に5万円もらえれば良いと思う
ほとんど、夢を叶えてしまった。
そのせいで、やる気が低迷している。
朝、早めに家を出て、お昼の軽食を買う
出勤
退勤
セリアでクリスマスパーティ用品を少し買う
クリスマスディナー(ラザニア)、シャンパン、ケーキを、三越に買いに行く
クリスマス映画を見る