よくやったと思う、今年。
来年は、バレエ継続、お料理教室、Vlog
をやろうと思う
毎日の夜ご飯を一大楽しみにする。
執筆〜
掃除好きだと思う
ベッドの下、マットレスを持ち上げて、掃除機をかける
ポッドキャストを聞きながら、無心で掃除機をかける。
ヴィクトル・ユーゴーの1日は、夜明けとともに起き、入れたてのコーヒーと生卵2つを飲み、部屋にこもって11時まで執筆したあと、冷たい水で体を洗います。12時に家族や来客と一緒にランチを食べ、昼食後は2時間の散歩か、浜辺で運動をし、床屋(毎日通う)へ行き、帰宅したらまた執筆をするか、手紙の返事を書きます。その後、家族や友人と夕食を食べ、カード遊びなどをする、というものでした。
スティーブン・キングの1日は、朝8時から11時半か13時半頃まで執筆、1日2000語を書くと決めています。そのあとは、昼寝をしたり、手紙を書いたり、読書をしたり、家族とすごしたり、テレビでレッドソックスの試合を見たりしてすごす、というものです。
なので、私の場合も、
朝7時に起きて、白湯とスチーマーをやったら、執筆開始。2時間程度で2000文字を書く。10時には終えて、カフェに行き読書か勉強。軽めのお昼を食べ、19時まで自由時間。バレエストレッチ、バーレッスン、散歩は毎日やる。スーパーに買い物に行って、19時に夕食。22時にはベッドに入る。
自由時間にやること
・空想
・創作のタイトル考える
・動画を撮る
・ポッドキャストを聞く
・目標を考える
・ジャーナリングする
・掃除
・料理
ほかにも増やしたい。考える。
毎日、2000文字書く。
すると、2ヶ月で10万字に行く。
朝起きてすぐ、書くのが良い。
・寒さを快適に過ごす
・少食にする
・玄米おにぎりにする
・読書 小説本の鏡子の家
・執筆
図書館
いい努力の定義付け:いつまでにどの成果を出すかと、行動のバリエーションを増やす✅
執筆の方向性定義:堀本氏から。ゴダールよりスピルバーグをまずは目指す✅
執筆1000字。✅
軽い文章であれば、何かを聞きながらでも作業可能とわかった✅
机の下にヒーターを置いて、冷え性問題解消✅
👉総じて、環境づくりに寄与した1日だった
明日からは
・朝カフェ読書と英語
・帰宅してバレエストレッチ
・執筆、ながら執筆でも、とカフェラテ
いい努力のポイントは、成果につながる、目的が明確である、いつまでにがある、充実感を伴う、成功パターンが得られる、成長を伴う
自分への処方箋
- 仮説と数値検証を繰り返すべし
- 的を見ないで矢を放たない
- カラフルなスケジュールにする。行動の種類を増やす。同じことばかりしない。
・生涯、孤独な人だった
・日常会話も洒落ている
・comprendre はいらない。prendreだけでいい。
・全てを、反対の方法でやりたがる人
・幼少期にコンプレックスを抱えて、語りたがらなかった
すごく良かった★★★★★
・都会暮らしの主人公犬が、不安症でかゆくなる設定は、まさに自分
・田舎の牧羊犬ルースターから、勇気を教わり、怖がりを克服する
・サーカスの動物虐待がヒールとして描かれている