私の聖地、軽井沢。
気温0℃だけど、風が吹かなければ防寒MAXで暖かく歩ける。
でも、日差しがあるからであって、夜は死んじゃうと思うから、日が暮れる前にホテルに籠る事にする。
セブンイレブンでチャージと、軽食を買っていく。
冬の軽井沢で、精神修行の巻
非日常で、創作の精神を高める
気分の良いことだけを行う
王道のプロットでも、とても良かった。
最後のおばあちゃんの独白の手紙は、人生の総括として感慨深かった。昨日、アメリカの将校さんと踊ったかと思えば、今日はもう老人ホームで味気ない介護食を食べている。
このおばあちゃんは、人生に何か後悔があるのかな、と考える。
最後に遺産の小切手を渡すところはがっかり。
それに喜ぶのも不謹慎というか、結局お金かなぁ、と思ってしまった。
・手書きが9割
・品位を下げない。常に高潔である。
・世阿弥 風姿花伝を心の書とする
・ポークソテーと赤ワインは至福
・ニュースを暮らしから削除した
・堀辰雄の美文と再度出会った
・ラインを引きながらの読書は楽しい
・今年の目標は、怒り0回
Today I read, watched Noh, and wrote poetry and fiction at a café.
I had pork sauté and a little red wine.
In 2026, I would like to live like this.
Through writing poetry and prose, I hope to nurture, even just a little, the sense of beauty within myself.
That, to me, is happiness.
To live without worrying about money, and to be free to rest as much as I need whenever I feel stress.
今日は読書して、能を観て、カフェで詩と小説を書いた。ポークソテーと赤ワインを少し飲んだ。
2026年は、このような感じで暮らして行きたいと思う。詩作と執筆を通して、少しでも自分の中の美を育てることができたらよい。それが幸せ。
お金の心配をせず、ストレスがあれば好きなだけ休んでよい。
朝起きて一覧のルーティーンを済ませる
日当たりのいいカフェで堀辰雄を読み、線を引く
ノートに思考整理と執筆ノートを書く
図書館
帰宅して借りた本のnotionまとめ
昼寝
再度外出カフェノート執筆
夜のメニューの買い物
豚肉のソテーとワイン
映画
・ビジネス系の情報を入れること。YouTubeやニュースなど
・好きではない文体の小説を無理やり読むこと
・何も決まっていないのにパソコンに向かうこと。→パソコンに打つのは、もう全て決まっている状態で清書するだけ。それまではひたすらノートに書く。
独立した1人の存在
自由であり誰の上でも下でもない
遊び暮らしているから、社会人ではない
常識や善悪を無視して、自分の好きなように振る舞う
100%好きなことだけを毎日行う状態を目指す
よくやった。全てのことを予定通りに行った。
お金は厳しいが、自分の行動は褒めたい。
今週は、
・小説ではなく詩作をやってみる
・勉強
・体を冷やさない、無理しない
・新しい料理に挑戦する
・ゴダールの映画を見て、本を借りる
・猫カフェに行く
やっぱり、創作の人生にしたい