結構、幸せなのではないか。普通の人と比較したら。
・毎日働かなくてよい
・しがらみがない
・全ての時間を自分のために使えている
・仕事がそこまでプレッシャーではない
・自分を見つめる、人生について思考する時間が十分にある
では、何が問題か?
・他人を羨む。家族がいる人や旅行者、恵まれている人など
・執筆習慣がまだなく、自分のやっていることに自信が持てない。これでいいのか、という不安感
・FIREまでややお金が足りない
より理想的な状況は?
@精神の成長。哲学探究。他人を羨まない、自分への絶対的な信頼ができるようになる
A執筆の習慣化
B固定費以外4万円で生活できるようにする
👉もうほとんど理想に近い。
アクションプラン
・朝イチで執筆習慣の形成。仕事の日以外の4日。
・玄米たまご亜麻仁油の、粗食生活
・図書館、YouTubeで、精神向上のためのインプットを毎日
・シンプルに泣けた。
・父親の不倫による子供の孤独感は一つのテーマの核心
・E.T.はイマジナリーフレンド。
6:30 起床 白湯、掃除、ストレッチ
7:30 カフェに行く。執筆1時間だけ。それ以上は飽きるのでやらない。書けない日でも何かしらの小説関係の作業、評論の作成。
9:00 語学学習。洋書読書やフランス語アプリ
12:00 帰宅して休憩
13:00 バレエの練習
15:00 カフェに行く。スマホで映画鑑賞。
18:00 帰宅。ストレッチなどをして、のんびり過ごす/図書館に行く/サウナに行く/パートナーと過ごす
22:00 就寝
・同性愛落ちとは予想してなかった
・タイトルの意味がいいね。イミテーション:人間は"普通"を模倣して人生というゲームを送らなければいけないのか。イギリスっぽい。
👉 月1回、自分より上の文脈の場に行く
👉何かを発表する
❌ 物欲 → 充足済み
❌ 旅行 → 興味なし
❌ 住環境 → ほぼ完成
❌ 単なる趣味 → もう足りている
あなたが欲しいのはこれ:
理想的な自分に近づいている実感
社会的レベル(ソーシャルレベル)が上がっている実感
つまり
👉 「格が上がっている」「層が変わっている」という感覚
人は次の3つが変わったとき、
強烈に「人生が前に進んだ」と感じます。
1. 接触している人の層
2. 使っている言語・文脈
3. 自分が“呼ばれる立場”
あなたは@Aが少し弱く、Bがほぼゼロ。
だから停滞感が出ている。
数年前は、新しい人間関係や、環境の変化、引っ越し、フランス語のスタートなどで、自分のライフステージがどんどん上がっているという実感があった。今はそれがない。良い意味でも悪い意味でも、継続のフェーズであるから。
・二つの論調がある。向いてないことでも続けることが大切vs芽が出ないものは見切りをつけて時間を無駄にしない
・筋トレは辞めた。バレエのみやる。
・小説は、非商業として気ままに続けたい
・同人誌、カクヨム、文学フリマ参加などが、来年の目標かな
・人生や環境がアップデートされないと、行き詰まっているように感じる。それを感じるための資格取得なのかも。もう、住む場所や住環境は完璧に近いので、飽和状態。
フランス語の良いアプリを発見できた。
もう、カフェに行ってテキストを開くのはやめて、このアプリだけで良いのではないかと思う。音声も聞けるし、面倒くさくない。
従来の勉強方法に固執せず、常に最新の方法を試してみる大切さを実感した。
B1完了するまで、ひたすら続けることにする。
よく、集中してついていけたと思う。
自主練習の甲斐があった。
ストレッチは、出来ていると感じていたが、鏡でみるとまだまだである。
毎週同じクラスに参加+バーレッスンをたまに参加。これで、3ヶ月くらい頑張ってみて、成長を確認する。
自宅ストレッチは毎日2〜3回できれば理想的。
・他人を変えることはできない
・壊れた後に、人間は本当に強くなれる